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運営管理・マネジメントは株式会社クラシックアーツが担当。音楽を通じた人材育成を柱としながら、国際交流事業、演奏会、ブライダル事業、海外公演など幅広く展開。詳細はホームページをご覧ください。

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158-0094

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アジア・コレギウム・ムジクム

since 2010

​東京・香港・台湾拠点バロック専門楽団

​芸術監督・Concertmaster / 飯田大介 (JAPAN)

 

ACM楽団員

​Baroque Violin / Tim Chen (香港 Trinity College修了) Baroque Violin / Sunny Yeung (香港 HKAPA卒)

Baroque Viola / 小川萌 (JAPAN 桐朋学園Diploma修了)  Baroque Viola / Liili Klotz Foster(USA Oberlin Music卒)

Baroque Cello / 土師晋太郎 (JAPAN 東京芸大院修了)Baroque Cello / 山﨑まりや (JAPAN 国立音大卒) 

Cembalo / 川元百合子(JAPAN-USA Minnesota Music卒) ​

2016年香港中文大学での香港チャペル公演を大成功に収め、今や​アジア・コレギウム・ムジクムは東京、香港、台湾、韓国などアジアのバロックシーンにおいて重要な役割を果たすと共に、関わる音楽家らも高く評価するまでに至る。奇才・飯田氏のバロック音楽への情熱、そして中国人クォーターとしてのアイデンティティーの中から生まれ現在に至る。創設は飯田門下生のプロフェッショナルメンバーでスタート、研究熱心な活動やアウトリーチや啓蒙活動を徐々に展開し、2016年より古楽器専門のバロック専門楽団となり、門下生以外にも楽団員への扉を開き優秀な人材でアンサンブルを楽しんでいる。少数精鋭でその演奏スタイルや内容は歓びにあふれており、聴衆からの支持も厚い。定期演奏会シリーズを欧州風チャペル・表参道アイビーホール・グローリーチャペル拠点に開催、海外公演も重ね2019年6月には第150回を迎えた。東京世田谷に練習スタジオを構え、研修会、定期練習をベースに、香港国際交流演奏会、台湾国際交流演奏会、新宿定期チャペル演奏会、外部依頼公演、海外大学公式招聘公演、国際マスタークラスを開催。アジア諸国との国際交流演奏会を通じ各国を代表するバロック声楽、古楽器奏者を招聘。2016年シーズンにはヨーロッパ、香港で活躍するチェンバリスト・ケルビン・ツイ氏を客員芸術監督として迎えた。運営母体のアジア芸術国際交流委員会のもとアジア地域からバロック音楽にかかわる芸術家をつなぐことで”身近な環境で”と”身近な楽団”を理想としてバロックの魅力を発信します。年10回程度の定期演奏会、チャペル特別演奏会や海外公演を主軸に活動中。●ゲスト共演者をギャラリーにてご紹介(左から右へ1列づつ)●

香港を代表するリコーダー奏者・ヘンリー氏、東京芸大チェンバロ助手・土居氏、東京芸大卒・土田氏、日本を代表するバロックトランペット・斎藤氏、香港を代表するソプラノ・レイチェル氏、香港を代表するアルト・クロエ氏、香港中文大学助手・アン氏、香港を代表するバロックバイオリニスト・ギャリー氏、東京芸大チェンバロ助手・宮崎氏、世界的チェンバリスト・ソニア氏、香港古楽協会ビオラ・エルビラ氏、香港古楽協会創設者・ティム氏、香港を代表するソプラノ・ジェシー氏、客演監督・ケルヴィン氏、香港を代表するカウンターテナー・ケイス氏、桐朋学園短大チェンバロ講師・大村氏、香港フィル首席オーボエ・マイケル氏、AECOゲストコンマス・ティム氏、ACM在外メンバー・サニー氏、日芸ピアノ講師・菊地氏